社員が育てたお米で、想いを結ぶ。

先日、西成チャイルドケアセンターおむすびイベントを開催しました!🍙

当社ではCSR活動の一環で西成チャイルドケアセンターへの寄付・支援を継続して行っております。
今回はその取り組みの一つとして、社員が実際にセンターへ訪問し、おむすびイベントを開催しました!

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イベントで使用したのは、私たちがCSR活動の一環として育てている企業オリジナル有機米。
「支援する」だけで終わらせず、自分たちの手で育てたものを、直接届けたい
そんな想いから生まれた企画です。

当日は、鮭・昆布・ツナマヨなど、いろんな具材を用意。
子どもたちは好きな具を選びながら、自分だけのおむすびつくりに挑戦しました🍙

「どれにしようかな」
「これ、もう一個作っていい?」

そんな声が飛び交い、会場は自然と笑顔でいっぱいに!
社員も一緒になって手を動かしながら、”食”を通じたあたたかな時間を共有しました。

私たちが大切にしているのは、CSRを”特別な活動”にしないこと。
そして、社員一人ひとりが関われる形で、社会とつながることです。

この日のおむすびは、ただの食事ではなく、
人と人、想いと想いうを結ぶ”きっかけ”になりました。

これからも当社は、事業だけでなく、
CSR活動においても「自分たちにできること」を考え、行動し続けていきます!

こちらのイベントは、当社の提供で発行している、
「にしなり★ニュースレター」にて掲載いただきました!

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https://n-ccc.org/index.html